ウェブサイトを作ろう!01 - アイデアの出し方
唐突に「ウェブサイトを作ろう!」と思った人必見!ウェブサイトの作り方、教えます。
ウェブサイトを作るときは、まずはどんなサイトを作るかアイデアを練ろう!
技術的なことは置いておいて、まずはアイデアを出しましょう。
アイデアがなければ技術的なことを学ぼうという意思が弱まり、途中で投げ出す可能性が高いです、
まぁ大抵の場合は案が思い浮かんだ後に、「作ろう!」と思います。思いついていればここは飛ばして次へどうぞ。
思いついていない場合、一人で熟考して考えるのもいいですが、自分単体で考えれる量には限界があるので、 他の人からアイデアを貰うなんてことも出来ます。
・Yahoo!急上昇検索ランキングでは最近のトレンドを確認することが出来ます。
ブログであればこれを元に記事にするなんてことも出来ますね。
ただし、これに載った後ではほとんどの場合、時既に遅しなことが多いです。
アフィリエイトを意識している場合、アイドルなどの話題は非常に有効です。
女性の画像、さらにエロ度が高ければクリック率が違います。
アイドルの写真集なんかはほぼ水着ですから、画像リンクが使える楽天アフィリエイトなどであればかなり期待できますね。
・はてなブックマークでは、IT系の話題が多いです。こちらの記事をさらにまとめあげたり、反論があれば反論するなんてこともできますね。人気になっている記事の文を読み、どんな書き方が読みやすいかなども考えることが出来ます。
・Deliciousは元祖はてなブックマークみたいなものです。英語圏が主なので英語が出来る人は話題を先取りし、記事にするなんてことも出来ます。GIGAZINEなどはまさにその手法ですね。
・ideami - アイデア共有サイトでは、こんなものがあったらいいなという意見を見ることが出来ます。
あったらいいなと思われているのがサイトで実現可能であればそんなサイトを作ってしまえば確実に一人の需要が生まれます。
・highDEAS - the best ideas (while you’re high)もideamiと同じアイデアを共有する英語圏が主のサイトです。
しかし、ideamiと違い、真面目な投稿があまりないかもしれません。その分、翻訳して記事にすると笑いをとれるかもしれませんね。WhyNot? Idea Exchangeも同じです。
・twitterでは世間の声がリアルタイムに垂れ流されています。
これを利用しない手はありません。必要な情報のみ拾いましょう。例えばこんな風に検索したりして。
・ひらめいったーではtwitterに投稿された他の人のひらめきを見ることが出来ます。
ideamiと同様、ひらめきを現実に変えれば、需要が生まれるかもしれませんね。

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